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技術委員会には次の6分科会がダムに関わる技術的な重要事項を調査研究し、その結果を理事会に報告するとともに会誌「大ダム」等を通じて公表している。また、その成果の一部は国際大ダム会議の場でも発表されている。
・ 企画委員会
・ 平成11~12年度 維持管理分科会
・ 平成11~12年度 施工の合理化分科会 ・ 平成11~12年度 排砂対策分科会 ・ 平成11~13年度 地震時のダム安全分科会 ・ 平成13~14年度 コスト縮減分科会 ・ 平成13~14年度 リスクアセスメント分科会 ・ 平成13~14年度 海外ダムの設計基準の動向分科会 ・ 平成13~14年度 グラウチング分科会 ・ 平成15~16年度 既設ダムの有効活用調査分科会 ・ 平成15~16年度 海外における発注制度等調査等分科会 ・ 平成15~16年度 ダムの役割調査分科会 ・ 平成15~17年度 ダム及び付属設備のモニタリング分科会 ・ 平成17~18年度 ダムリフレッシュ分科会 ・ 平成17~19年度 土砂管理分科会 ・ 平成17~20年度 ダム事業のITに関する調査分科会 ・ 平成18~20年度 海外ダム事業のCM調査分科会 ・ 平成19~21年度 入札契約時のダム建設技術評価に関する調査分科会 |